奇才・堀部圭亮監督と音楽家・渡邊崇がタッグを組んだ
観る人全てを翻弄する究極の人間不信エンタテインメント映画!のサントラ!
26万部突破の大人気小説「悪夢のエレベーター」がついに映画化!しかも監督はあの俳優であり構成作家であり映画監督でもある奇才・堀部圭亮とくれば、スキモノが狂喜して何度も映画館に足を運ぶ作品である事は間違いない。
この強烈な異臭を放つ映画の音楽トラックを制作出来る人間がはたして日本国内に存在するのか...否、いるはずが...いた。CMや映画等で異臭を放つ奇人音楽家がひとり居た。
かくして渡邊に白羽の矢が立ち、 奇才・堀部圭亮と奇人・渡邊崇がタッグを組み、くんずほぐれつの末映画が完成、全国の映画館にて喝采を浴びる事となる。
しかし、異臭と異臭のぶつかり合いから生まれたこのサウンドトラックに漂うこの清涼感は一体何だ!?
※映画の中で重要な役割を果たす、TubamanShowと飯嶋慶太郎の楽曲にも注目ですよ。
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映画「悪夢のエレベーター」公式サイト
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